2026年10月27日
先場所初の関脇で11番勝った藤ノ川。
九州場所も同じく関脇。ただし西から東へ。熱海富士と入れ替わり。
正直なとこ先場所の東関脇は熱海富士で勝ち越しやったからねぇ、勝ち越しで半枚落ちるのはないやろなぁて思ってた。成績の差を加味された番付ってとこかね?直接対決も勝ったし。千秋楽やったよな確か。アレがデカかったのかもね。
いやいや東関脇・・・エグ(笑)
マークはさらにきつくなってくる。横綱大関は言わずもがな、幕内上位陣もかなり強力。
とは言え先場所の相撲はかなり自信になったはず。九州でも藤ノ川の相撲で館内を沸かせてほしいね。
幕下碇潟は先場所西幕下四枚目で4勝3敗だった。
今回は西幕下二枚目。筆頭かな?と思うたが甘くなかった。
東幕下二枚目には17歳年上同じ伊勢ノ海部屋の錦木。
同部屋なので直対はない。優勝決定戦は別やがそうなったらええけどw
幕下二枚目の二人が一緒に活躍してくれるとええなぁ。今場所こそは新十両や。頑張れ忠くん(´▽`)
藤ノ川・碇潟の二人は我々にとって特別なのでまあ置いといてですね、やっぱり強い横綱を期待したい。
大の里、豊昇龍の両横綱。
2人とも身体に不安な箇所があるみたいやが、それでも「うわ~ツエ~~(;゚Д゚)」という相撲を見たい。
ガチンコ相撲やから見とるこっちも面白い。白熱した勝負を九州で見せてもらいましょう!
藤ノ川、碇潟。九州場所健闘を祈ります!頑張れー(^^)



